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パソコン便利・裏技? これは知ってた方がお得ですよ!・・・? 私はメールの転送システムを使っています たとえばPCにメールが来るとします、それを携帯の方で確認出来るという方法です。 これは凄く便利!良くありますよね・・PCを1〜2ヶ月立ち上げてなくて、相手がメールをくれたのに確認出来なく、返事が出せない。簡単な挨拶メールでイチイチPCを立ち上げて見なくても良いですし、外出していてもPCに来たメールを携帯で、確認できるよ! また私が、実際にあった話なのですけど、PCにウイルスメールが来ました(W32/klezクレズ)これを未然に携帯で確認。あとはパニックにならずに、ノートン・アンチウイルスで駆除しました。 初めてウイルスメールを貰ったら、パニックになりがちになります。でも、携帯の方であらかじめ確認できていたら、人に相談も出来るし、安心ですよ。=(これは意外に知らない人が多いですよ)・・・・ もう一つはADSL速度改善 私はフレッツADSL1.5を使用してます。 収容局から家までの距離は2.7キロ 初めは600〜700kbpsしか出てませんでした ノイズ対策、配線は短く直線に、アース、直接電源を取る(タコ足配線はしない)、ダイヤル回線のモデムを本体から排除、色々な方法で試してみました。少しの、効果しか出ませんでした。 これはもう最後の手段しかないと、思って(mtu/Rwinレジストリー)を、調整しました!何と驚きの1,2〜1.3mbpsのスピードが出ました!今でもそのスピードを、保っています・・・(^-^) ・収容局から家までの距離を測るにはNTT西日本線路情報システムを 参考にして下さい。 ・ADSL速度チェックの方法はインターネット上から、検索して下さい。 ・mtu/Rwinレジストリーの調整はインターネット上から、ダウンロード し、手に入れて下さいね。くれぐれもバックアップは、忘れずに!! 詳しくは、広島電鉄支部パソコン組織部まで 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 規制緩和について 平成13年4月道路運送法の改正(需給調整規制の撤退) 平成14年2月道路運送法の施行(参入の自由、撤退の自由、上限運賃 の許可制・”他社との開きは下は20%まで”) 需給調整規制⇒ 自由競争・規制緩和 参入=免許制⇒ 許可制 退出=許可制⇒ 事前届出制(6ヶ月) 補助制度 ⇒ 内部補助を前提としない路線ごとの欠損補助 運賃制度 ⇒ 上限認可制とし、その範囲内では届出制但し、 排斥(はいせき)の目的や運賃ダイピング等 は変更を命令できる。 乗合バスは、2月1日免許制から許可制への法改正により事業参入の自由化を迎え、生き残りをかけた競争時代に突入したと思います。 3月末の国土交通省発表では、新規参入12社、上限運賃値下げ28社とまとめられている。(広島では広島バスが運賃を一部下げる予定7月)これに伴い広電も・・・・? (この時代、いつも広電の動きは一歩遅れている) この動きは皆さんどう思いますか?5ヶ月だけの動きでは判断がつかないと思いますが、当初2月以降、参入してくるのではと、思いましたが?まだ広島では動きが鈍いと思います。 平野分会 広元栄作 |